こんなことがありました!

夏に振り返る日々「6年 修学旅行」その2

フィールドワークでたっぷり汗を流した子どもたち。
夕食の後は、お待ちかねのキャンプファイヤーです。
火の巫女、火の守神に扮する子どもたちと、火の神になった校長による儀式からスタート。
4人の火の守神が誓いの言葉を述べ、分火された火を薪組に着火しました。勢いよく燃え上がる火に、ちょっとびっくりする様子も。




続いて各班からの出し物(スタンツ)です。ダンスに歌に、なぜか手押し相撲も・・・・・・。
短い練習時間なのに息の合った出し物、そして盛り上げる観客の呼吸がすばらしくおおいに盛り上がりました。




その日は、夜遅くまで暑さが続き、眠れない子が多かったようですが、大きなトラブルもなく朝を迎えました。
翌朝の子どもたちの様子です。



次回は、2日目のプログラム「会津若松市内フィールドワーク」をお伝えいたします。お楽しみに。